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子どもと遊ぶ箱庭

箱庭コミュニケーション

ある!ある!子どもの問題点

子どもがいつもソワソワ、立ち歩く。 自分の言いたいことだけを言う。やりたいことだけをする。 すぐにキレてしまう。(何がきっかけなのかわからない) 話せないのか、話さないのかわからない。 友だちの中に入れず、孤立してしまう。

箱庭を通したコミュニケーションで、子どもの笑顔を取り戻す

子どもは、言葉で言えない気持ちや考えを箱庭に表現し、作った箱庭を通して少しずつ話し始めます。
大人は子どもの心に寄り添いながら、静かに見守ってください。箱庭に表現された子どもの心に共感することで、子どもへの理解度が深くなり、子どもの心の調和を図ることができるようになってきます。
箱庭を使ったコミュニケーションで、子どもの笑顔を体験してください!
 

子ども達と箱庭を楽しむために (心理カウンセラーインタビュー)

1.箱庭と子ども
2.カウンセラーの役割
3.学校で箱庭を使う
 
 
 
 

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クリエーションアカデミー


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・箱庭用具企画製作
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